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2017.07.26
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幾つになっても誕生日をお祝いされる事は本当に

嬉しいものですよね( ^)o(^ )

僕が子供の頃は皆でプレゼントを持ちよって

ワイワイガヤガヤするのが楽しみでしたね。

 

家では中々忙しくてできない事をサポートするのも

私達介護人の大切な仕事!!!

あんな事もこんな事も私達にお任せ下さい!!!

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2017.07.26
マイペースには生きられない

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30年度はどんな笑顔に会えるかな??

でも気が付けば4年が過ぎている恐怖。

86歳で出会った方がもう90歳ですからね~

限られた時間の中でどれだけの事ができるだろう・・・(そんな歌がありましたね)

本当にそうですよね、時間は待ってはくれない.

 

その限られた時間を大切に有意義に使って自分や他人のために何が出来るんだろう。

そんなことばかりを考えてドキドキしてみたり・・・

現実という壁に押しつぶられそうになったり・・・・

これぞ人生、酸いも甘いも受け止めて良い「塩梅」を見つける喜び。

ダラダラなんて生きられない。

そんな性分に疲れる時もあるけれど きっと私がおじいちゃんになったら息子・娘に

「せっかち怒りん坊じいさん」 なんて陰でいわれるんだろうな・・・・(笑)

 

めざせ昭和初期の男!!古き良き日本の親父の風格を見せつけてやる!!

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2017.07.26
新しいスタート

明けましておめでとうございます。
ポン・ヌフは1月1日から全力疾走です(笑)

 

ひっそりと三井住友さんの保険部門との提携が
進んでおりまして1月17日より保険代理店提携が
スタートしました。

 

沢山のご利用者様との関わりと地域との関わりを
もっともっと深めて行くという意味で介護と保険
の共通意識はとてもシナジー性の高い物だと感じました。

ミクロな矮小化した考えでは無くマクロ視点で今後は
私、山本自身も考え方を一新して行く所存です。

 

理想の介護は100人100色であっても間違いじゃない。
その理想を叶えるために働いている訳ですから。

私の理想はコロコロ変わるのでまだ着地点を見つけられ
ていないという意味ではまだまだ成長の余地がある!!
と前向きに考えて日々楽しませて頂いております。

 

平成30年は自分自身の構築を柱に今まで以上の
努力・根性・忍耐・愛嬌で駆け抜けたいと思います。
本年もどうぞ至らぬ山本を宜しくお願い申し上げます。

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2017.07.26
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新年明けましておめでとうございます(もう4日ですけど)

ポン・ヌフは元旦から2018年もスタートさせて頂きました。

初年度の勢いそのままに10年、20年と介護と携わって

行けるように私山本が舵取りをしっかりとしないといけません。

私の経営持論は「笑えている時にこそ攻めるべし!!」

 

人間辛い時は頑張るのに楽になると胡坐をかいてしまう生き物。

私山本はいつでも全力MAXパワーで頑張らないと気が済まない

性分なので付いてくる人はそりゃ大変でしょうね・・・・

 

少しは休んだ方がいいのかな??なんて思ったりもしますが

それは40歳を過ぎてから考えることにしましょうか。

 

今年も1年。感謝感激雨霰になる様に存分と攻めさせて頂きます!!!

本年も例年と変わらぬお引き立ての程頂きますよう宜しくお願い申し上げます。

 

合同会社ポン・ヌフ

代表社員  山本 康介

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2017.07.26
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笑顔って最高の贈り物ですよね。

笑顔って嬉しい時、幸せな時に見せる人間の感情表現。

 

笑顔は素敵。

笑顔は最強!!!!いつもありがとう!!!!!( ^)o(^ )

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2017.07.26
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いつもポン・ヌフのホームページをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。
この度、ホームページをリニューアルいたしましたのでご報告いたします。
お客様により快適にホームページを使っていただけるように、
情報を整理し、分かりやすく見やすいレイアウトにしました。
尚、今回はパソコンだけではなくスマートフォンからの表示も見やすくいたしました。
是非こちらもご利用ください。

今後ともポン・ヌフを宜しくお願い申し上げます。

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2017.07.26
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介護は、やはり大変です。人一人のお世話をするのですから、24時間365日、休みはありません。しかし「住み慣れた家にいたい」と望むお年寄りの気持ちも、ごく自然なことといえるでしょう。家族が一緒に末永く暮らしていくためには、どんな方法があるのでしょうか。


ずっと自宅で過ごしたい…在宅医療の現実
最近では、メディアでも話題になるため、人生の最期まで自宅で過ごす「在宅医療」についてご存知の方も多いでしょう。しかし、実際人生の最期を自宅で迎えるひとは、全国平均12.9%といいます。自宅で介護を続けるには、まだまだご本人や家族の不安の種が多いといえるのかもしれません。

例えば大きな病気を抱えているなら、いざというときの対処が一番心配といえるでしょう。痛みや苦しみは味わわせたくない、できるだけ取り除いてあげたいものですよね。まずは、ケアマネジャーに相談してみましょう。必要に応じて、医師の訪問診療を受けることができます。さらに、かかりつけ医の指示によって訪問看護も利用することができます。専門の看護師や保健師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などが医療的な処置や指導、リハビリなども自宅で受けることが可能です。自宅での医療行為には限りがあるとはいえ、家族も一緒に指導が受けられるので、有効な活用法を検討してください。


さらに家族の負担となるのは、日常生活でのお世話です。要介護度が上がり自力での行動ができなくなると、家族の負担はますます大きくなってしまいます。ケアプランによる在宅介護の内容は、家族やご本人の要望によって作成されます。例えば要介護度が最も重い5になると1日20~30分未満の排泄や体位変換、着替えなどの身体介護を週5回、1日1時間未満を週10回というふうに組み合わせて計画することも可能です。


各種サービスを賢く利用しよう

そうはいっても、心も体も今の状態を長く維持していきたいものですよね。そこで早くから利用しやすいディサービスやディケアを、上手く活用することをお勧めします。ディサービスでは、食事や入浴といった日常生活やゲームや体操などを、多くの人と一緒に楽しむことができます。何より、高齢者の暮らしに不足がちになる「刺激」が得られます。さらにディケアはリハビリを重点的に体験できます。「運動器機能の向上」「栄養改善」「口腔機能の向上」など、医師や看護師のほか専門家の指導を受けることができます。


悔いのない介護生活を

末永く慣れ親しんだ自宅で過ごすためには、近年ではいろいろなサービスを利用することができます。しかし、素人ではその内容を的確にプランニングすることは難しいでしょう。担当のケアマネジャーとしっかり、意思疎通をしてください。介護は家庭それぞれによって異なります。貴方の介護生活は、どんなプランをたてますか?

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2017.07.26
デイサービスを楽しもう!知っておきたい家族の心得
近年では、ディサービスはお年寄りにとっても家族にとっても、ポピュラーな介護の協力者になりつつあります。しかし、違う環境に出かけるお年寄りにとっては、不安や心配になるのも当然なこと。お年寄りにディサービスを楽しんでもらうため、家族にできることを考えてみましょう。


身支度は早めに取り掛かろう
いくら年をとっても、家族に手伝ってもらっても、出かけるとなると支度にある程度の時間は必要です。衣服は脱ぎ着がしやすい、またさせやすいものですか?年をとるとボタンがかけにくい、頭が通しにくいなど、人によって苦手なこともでてきます。慌てるとさらに思うように準備が進まず、自分も家族の手も煩わすのが嫌で、外出も気が進まなくなることもあります。さらに送迎が時間通りに進まないと、ディサービスのスタッフはもちろん、他の利用者にも迷惑をかけてしまいます。行きづらい原因になってしまうかもしれません。

同時に衣服や下着が、清潔か再チェックしてください。着いたら身の回りの世話をしてもらえるからとか、お風呂に入るからと準備を怠ることのないようにしましょう。お年寄りは特に、人に迷惑をかけたくないという気持ちを強くもっておられます。下着などの下の世話ならなおのこと、余裕をもって早めに準備し、明るい気持ちで出かけられるように心がけましょう。


嫌がるときには原因を理解しよう
通所し始めの頃は、慣れない環境に戸惑い嫌がられることもあるかもしれません。好きなこと、興味をもっていること、逆に嫌がることなどを予め施設職員に伝えておくことも大切です。お年寄りは多くの人が、長く集団生活から離れています。みんなで行うレクレーションや他人に身の回りの世話をしてもらうことに、すぐには馴染みにくいでしょう。入浴やレクレーションは、嫌がる人も少なくありません。嫌がるときには、原因をしっかり見極めましょう。そのためにも自宅に戻られたらご家族は、お年寄りの話しに耳を傾けてください。さらに、施設職員としっかりコミュニケーションをとり、施設での様子を尋ねることも忘れないようにしましょう。


ディサービスの楽しいことをたくさん話そう
高齢になると、悲観的な考えに陥る方も見受けられます。体が思うように動かせない、ディサービスはお金がかかる、他人の世話になるなんて迷惑をかけているなどと考えてしまうようです。馴染みのスタッフや顔見知りができてくると、気持ちに変化もでてきます。気持ちが前向きになるようにご家族で、楽しいことをたくさん話してあげましょう。


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2017.07.26
初めてのディサービス 探し方と選び方のポイントを教えます
今や、送迎車を街中で頻繁に見かけるようになり、ディサービスは一般的になりました。ディサービスは、お年寄りが施設に出向くことによって、日常生活の介護やレクレーションなどの機能訓練を行うものです。しかし、初めて利用するときには、不安も大きいでしょう。どんなことに気を付けて施設選びをしたらよいのか、そのポイントについて考えてみましょう。

探し方1:行政の窓口またはケアマネジャーに相談
お年寄りが外へ出なくなったり、食事や入浴が難しいなどの状況が見られたら、ディサービスを考えるタイミングかもしれません。家族の負担を減らし、安定した生活を維持するために、ディサービスは大きな支えとなります。まずは、市町村の福祉課もしくは地域包括支援センターに介護保険の申請を相談しましょう。認定された要介護度により、1割もしくは2割の負担でお得に活用できます。すでに介護保険を使用しているなら、担当のケアマネジャーに相談してみましょう。
探し方2:知り合いにリサーチ
体験している人の生の声は、本当に参考になります。地元を調査しましょう。「知らないところには…」と躊躇する人にも、知り合いがいれば初めの一歩がでやすくなります。


チェックポイント1.施設
ほとんの施設で、見学や一日体験をすることができます。2~3か所候補を選定し、家族が付き添い体感しましょう。掃除や消毒など衛生的か、また室温などお年寄りの体調管理にも気を配っているかチェックしてください。施設でのイベントや行事に関する情報公開をしているようなら、日常の雰囲気がつかみやすいかもしれません。加えて自宅からの距離だけでなく、送迎ルートにより実際バスに乗車する時間も質問してみましょう。
チェックポイント2.職員や利用者の雰囲気
最も大切なのは、現場職員と利用するお年寄りの相性です。ご本人の声にはしっかりと、耳を傾けてください。また、実際に来所しているお年寄りにも注目しましょう。お一人で過ごしていても、表情が暗くうつむいてませんか。できるだけ、全体の雰囲気を感じ取るようにしましょう。そのためには、職員の社会人としての基本姿勢、見学時の対応や言葉使い、身だしなみは最初のチェックポイントです。さらにたとえ業務でバタバタしていても、やり取りがとげとげしいものになっていないかなど。スタッフの雰囲気は施設そのものの空気となります。
チェックポイント3.サービス内容
お年寄りの体調は今後どのように変化するか、わかりません。送迎時にはスタッフが何人つき、玄関内まで送迎してもらえるのか、食事は持病や状態に応じて調節可能かどうかなど、それぞれの持病や体調によって質問を準備しておきましょう。また、ディサービスも金銭をやり取りする契約です。契約書の内容や重要事項、また料金や苦情対応に関する対処の仕方についても忘れず、確認しましょう。


焦らず、居場所を探そう
新しい環境に慣れ、顔見知りができて自分の居場所の一つと意識できるようになるには、1か月ほどかかるという声もあります。おじいちゃんおばあちゃんも、ディサービスの一年生です。焦らず、ゆっくり体調と相談しながら、進んでくださいね。

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2017.07.26
ディサービスってどんなことするの?1日のスケジュールを公開
体に不自由なところが出てくると、どうしても外へ出ることが億劫になってしまいます。高齢者の場合は特に自宅に閉じこもると、体に不調がでやすくなるだけでなく、痴ほう症や鬱病など精神的な病気も心配されます。ディサービスにでかけてみませんか?どんな1日を過ごすのかスケジュールをのぞいてみましょう。

朝
〇〇ディサービスなどと書かれたマイクロバス、見かけることはありませんか。家族に送ってもらわなくても、バスで送り迎えしてもらえます。車いすでも大丈夫。多くの施設ではリフト付の車が用意されています。天候か悪いとき、足腰に自信がなくてもご心配なく。スタッフが付き添います。
到着
多くの施設ではまず、血圧・体温・脈拍を測定し健康チェックが行われます。体調に合わせて、一日のスケジュールを検討することが可能です。またそれぞれ記録されるため、体調の変化にも気づきやすくなり、受診の参考にできます。
レクレーション・趣味の活動
これまでのディサービスの活動は、趣味の時間やレクレーション、お花見やクリスマスなど季節ごとのイベントが中心でした。しかし最近では、デイサービスも独自の個性的なサービスを行うところがあります。例えば運動特化型のデイサービスでは、グループエクササイズやマシンを取り揃えて機能改善にこだわったプログラムが体験できます。また、カジノや麻雀などゲームを楽しみながら脳の活性化を図ったり、動物によって心を癒すアニマルセラピー、英会話教室や生け花などカルチャースクール要素を取り入れているところもあります。お近くの施設から体験してみましょう。
昼食
午前中の利用だけで帰宅することもできますが、多くの施設では、昼食が用意されます。希望すれば、朝食や夕食を提供される施設もあります。たくさんの人とワイワイガヤガヤ、楽しんで食事をしましょう。食べ物の大きさや硬さに食べ辛さを感じるときは、職員にご相談ください。
午後の活動
昼食後は、ゆっくりくつろぐ時間も用意されています。卓上でできるゲームやカラオケ、映画鑑賞など工夫がこらされます。また時間は施設により時間は異りますが、入浴することができます。さらに体調を維持向上させるために、管理栄養士がら栄養改善の指導、歯科衛生士や言語聴覚士より歯磨き指導や発声や食事の飲み込み訓練、理学療法士や看護師による機能訓練など、その道のプロによる指導がうけられます。ケアマネジャーに相談してみましょう。


さぁ踏み出そう!第一歩を

違う環境に飛び込むのは、いくつになっても心配はつきものです。
心や体に不安を抱えるお年寄りならなおのこと。それでも頑張って、新しい暮らしに一歩、踏み出してみませんか?デイサービスに出かけて、お年寄りもご家族も新しい仲間を作りましょう。

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2017.07.26
食は元気の源

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体を動かして食べる食事は格別!!!

ポンヌフの昼食は結構ボリュームがあるんですが皆さんペロリ。

 

もちろん管理者山本のお手製昼食!!そんじょそこらの主婦にも負けない!!!

毎日♪毎日♪オイラは厨房で~(泳げたい焼き君のメロディで)頑張ります。

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2017.07.26
<役立つ介護保険>毎日の暮らしをお得にUPさせよう!
高齢になると、足が上がりにくかったり、和式トイレが辛くなったり。大なり小なり、誰しも身体機能に低下が見られます。それは長年住み慣れた自宅であっても、不自由を感じるだけにとどまらず、思わぬ怪我をすることもあります。住宅での高齢者の危険なゾーンは、大きく分けると3か所です。お年寄りにとって暮らしやすい住宅環境について検証し、お得に解決できる方法を考えてみましょう。


住まいの3つのチェックリスト

1.廊下から玄関
廊下や玄関は高齢者の暮らしには特に、配慮が必要です。出入りすることに不安を覚えれば、外出も億劫になってしまいます。足腰の状態に気を配って、工夫を考えてみましょう。例えば、自力で歩けても安心はできません。廊下と三和土に段差が大きいと、足元が不安定になります。また廊下がフローリングであるならば、たとえこれまでは問題はなくても手すりがついていると安心です。さらに、車いすを使うようになると、段差は介助する家族にとっても大きなネックとなります。生活同線に不要な物を置いていないか、灯りは十分かについても、再チェックしてみましょう。

2.お風呂
お風呂は滑ると、大きな怪我につながることがあるため早くから入念なチェックが必要です。ご自身で入浴が可能な状態でも、段差や床材が滑りやすくないか確認しておきましょう。さらに季節によって寒すぎないか、暑すぎないか、急激な温度変化がないかについても注意してください。また、入浴に家族の手助けが必要な状態になると、浴室の広さは充分あるか、また出入り口についてもスムーズに行動できるか調べておきましょう。

3.トイレ
誰もが、トイレはなるべく自力でしたいと考えているものです。トイレを負担に感じると、体調に影響を与えることもあります。スムーズに利用できるよう和式から洋式への変更や、手すりを付けることも検討してみましょう。また、トイレは匂いが気になる場所でもあります。近年では、消臭や流し忘れ防止のための便器も販売されています。加えて車いすになると、スペースの確保やドアを引き戸か外開きにするなどを検討しなくてはなりません。ポータブルトイレなどの使用も含めて考えておきましょう。


住宅改修にも介護保険をお得に利用
これら住宅改修には、当然ですがある程度の費用がかかります。介護保険を利用しましょう。要介護度の区分に関係なく、住宅改修費の20万円を上限として9割が償還払いされます。利用は原則として1人1回ですが、要介護度が3段階以上重くなった場合、または転居した時には再度20万円までが上限金額となります。


快適に安全に暮らせる自宅へ

同居する家族にとっても、お年寄りが楽に暮らせることは負担を軽減することに繋がります。毎日のことだからこそ、自宅はより快適に安全に過ごせるように。よりよい方法をリサーチしてください。

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2017.07.26
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介護保険は、暮らしに不自由を感じたお年寄りの暮らしを支えてくれます。しかし、必要なサービスはそれぞれの家庭によって違います。我が家に合ったよりよいサポートを得るためには、どうすればよいのでしょうか?ここでは介護保険を利用する第一歩として、理解しておきたい3つのポイントをご紹介しましょう。

1.介護生活最大のポイント…要介護認定
介護保険は”保険”と名付けられていますが、病院で使用する健康保険のように、保険料さえ納めていればすぐ使える、というものではありません。利用するには、要介護認定を受ける必要があります。要介護認定とは、主治医の意見書と身体機能や認知機能についての聞き取り調査によって、お年寄りの状態を把握し、利用するサービスの指標とするものです。つまり定められた要介護度によって、利用できるサービスや負担金額にも違いがでてくるのです。
そのため、書類を作成する医師や聞き取り調査を行う担当職員に、お年寄りの本当の姿を理解してもらわなくてはなりません。しかし、高齢者の状態は時により、良かったり悪かったり安定しないこともあります。さらに、家族以外の人と接するときにはしっかりしているというケースも珍しくありません。要介護認定を受けることをありのまま伝えると、思わぬ怒りを買うこともあるといいます。お年寄りの気持ちを害さないよう配慮しつつ、正確な情報を伝えることが大切です。

2.心と体の状態をリストアップ
お年寄りの心と体の状態を家族が正確に理解しておくことは、毎日の暮らしを支えていく上で最も大切なことです。高齢者の体調はいつどんな状況になるか、誰も予測ができません。要介護認定を受ける前に、これまでの病歴や手術、入院の時期、診断名などあらかじめ把握しておきましょう。さらに  認定調査では「毎日どのように暮らしているか」を重視される傾向にあるとも言われています。 怒りっぽいや物忘れがひどい、など性格的なものや老化現象と思えるものにも困った状況があるなら、その頻度や状況を記録しておくことが大切です。 


3.支える家族の思いを共有する
人を支えるのは、一人だけでは難しい問題です。家族それぞれがどのようにサポートしていくか、しっかり話し合いましょう。介護生活は、途中で投げ出すわけにもいきません。自分ができること家族にやってほしいことを、正直に話し合い多くの人で支えることが、お年寄りの幸せにもつながるのかもしれません。

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2017.07.26
介護生活の重要ポイント…ケアマネジャーの探し方と選び方とは
お年寄りの生活に不自由を感じ始めたら、現代では介護保険を使って様々なサービスを利用することができます。しかし、どんなサポート選べばよいか判断が難しいでしょう。そこで頼りになるのが、ケアマネジャーです。利用者やその家族から要望を聞き、プロ目線で最適なサービスを選択し、ケアプランを作成します。どうすれば我が家にベストマッチした、ケアマネジャーに出会えるのでしょうか。


ケアマネジャーの探し方…1.祉課や地域包括支援センターで相談しよう
一番ポピュラーな方法は、市町村の福祉課や地域包括支援センターに問い合わせることです。その際にはご本人の体や心の状態を再確認したうえで、何に不都合を感じ、何を支援してほしいかを明確にしておくことが大切です。

というのも、ケアマネジャーは国家試験に合格することと同時に、「保健・福祉・医療の分野において実務経験が5年以上」が求められています。つまりこれまでの職歴が介護福祉士、看護師、薬剤師、マッサージ指圧師、医師など、ケアマネジャーによって異なり、それぞれに得意分野があるということです。

例えば癌など大きな病気を抱えている場合は、医療に経験のあるケアマネジャーなら、より的確に体調の変化から先を見越し暮らしをサポートすることが可能でしょう。利用者の希望に沿った知識や情報に強いケアマネジャーに出会うこと、それは介護生活を支える重大なポイントの一つです。


ケアマネジャーの探し方…2.地元の口コミを集めよう
さらにおススメな方法として地元の親戚、友人、近所の人など知り合いをフルに活用して、口コミを集めることです。実際利用している人の感想は、より実用的です。介護という場は使う段階にならないと、知らない情報がたくさんあります。またその際には、地元のケアマネジャーを探すこともポイントの一つです。介護は日常、毎日の生活です。支障がでれば、すぐに対応してほしいと願うことが大半でしょう。介護ヘルパーや医師、リハビリと多くの部署と連携するケアマネジャーは、地元に強いことも必須条件です。

一方で、ケアマネジャーとの付き合いは、人と人との関係でもあります。介護されるご本人だけでなく、家族との相性などもあるため、一概にこの人にはこんな人が合うという規則性を得ることは難しいでしよう。ただ、ケアマネジャーには時によっては、経済的な面などプライベートに深く介入してもらう必要があります。そんなときも、家族の思いや実情を伝えることに不安はないか、思いを伝えやすいか検討してください。


担当のケアマネジャーと合わないときは…
もちろん簡単にコロコロ変更するのは問題ですが、どうしても合わない場合、ケアマネジャーの変更は可能です。方法は以下の3つです。
1.地域包括支援センターまたは、市区町村の福祉課
2.別の居宅介護支援事業所
3.担当ケアマネジャー、または在籍する居宅介護支援事業所に相談しましょう。
ケアマネジャーはと家族は両輪となり、お年寄りを支えていかなくてはなりません。ケアマネジャーと多くの会話を交わし、信頼関係を築きましょう。

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2017.07.26
はじめての介護保険…介護サービスで助けてもらえる!こんなときやこんなこと
最近、おじいちゃんやおばあちゃんの暮らしに困ったことはありませんか?
お年寄りの生活の悩みは、介護保険が強い味方になってくれることがあります。要介護認定が受けられれば、介護のプロに相談しながらお得に様々なサービスが受けられますよ。

介護保険の基礎知識…要支援1~要介護5まで援助は幅広い
介護保険が利用できるのは、大きな病気になったり寝たきりになってからとは限りません。介護保険では、援助を求めるお年寄りについて、要支援1、2から要介護1~5までの7つのどの段階に当てはまるか、もしくは当てはまらないか(非該当)を個別に調査し認定されます。
例えば一番介護度の低い要支援1では、食事や排泄などはほとんど自分でできたとしても、生活に手助けが必要と認められれば認定される可能性があります。高齢者の症状は、一度「様子がおかしい」と感じても時に良かったり悪かったりすることも見られます。一緒に暮らしていないご家庭では、判別しにくいこともあるでしょう。暮らしにくさが見られたら、市役所または地域包括センターにまずは連絡してみましょう。

毎日の暮らしの3つのサポート
では実際、どのようなサポートが受けられるのでしょうか。大きく分けると、3つあります。
1.訪問サービス
買い物や掃除、入浴などは、毎日の暮らしに欠かせません。不自由はありませんか?訪問サービスでは、自宅に介護のプロが訪問してくれます。介護ヘルパーは要介護度に応じて、食事や排泄、衣類の着脱、移動の介助などの身体介護、さらに料理や洗濯などの生活の手助けをしてくれます。また医師の判断により、診察や看護師による処置、理学療法士などによるリハビリも自宅で受けることができます。
2.通所サービス
介護されるお年寄りだけでなく、同居している家族のためにも利用したいのが通所サービスです。施設にお年寄りが出向くことで、食事や入浴などの生活への支援やリハビリなどを受けます。施設では、専門家が高齢者が楽しめるプログラムを様々に用意しています。お年寄りにとっても家族にもよい刺激、息抜きにもなります。無理のないよう、始めましょう。また、数日から1週間程度入所するショートステイもあります。家族の病気や仕事、旅行などにも賢く利用しましょう。
 3.福祉用具のレンタルと購入
体の状態が変化し自力での行動が取りにくくなると、介護される人だけでなく、お世話をする人の負担も大きくなります。杖や車いす、ベッドなどのレンタルや購入にも、介護保険が使用できます。但し要介護度により、対象となる商品が異なります。
 
お得!使える!介護保険…抱え込まずにSOSを
 「何を利用していいのかわからない」という悩みには、ケアマネジャーがお年寄りと家族の声を聞いて希望に沿ったプランを作成してくれます。毎日の暮らしが楽になるサービスが要支援1なら、月50,030円を上限とした利用金額の1割(または2割)要介護5ならば、360,650円を上限とした1割(2割)と、お得な価格で活用できるのです。
家族だけで抱え込まないで。まずは、相談から。介護保険を活用して、家族の笑顔を守りましょう。

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2017.07.26
同期の桜

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ポンヌフの火曜日は93歳が3名おられます。

中々93歳で同学年が集まるなんて奇跡です。

しかも意欲がすごいのなんの・・・・・

負けるな70歳!!負けるな80歳!!

 

93歳のこの意欲的な姿を見ていると34歳の

自分がなんと小さい人間なのか・・・と

考えさせられるんですよねぇ。

まだまだやれる!!めざせ90歳!!!!!!

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さぼり気味のブログの管理者ヤマモート・Kです。

ネタはたくさんあるんですよ~これホントの話。

 

今日は巷で話題のスクラッチアートに挑戦していただきました。

二層になっている上の黒い面を削ると・・・な、なんじゃこりゃ!!?てな具合に

綺麗なグラデーションが出てくる魔法の画用紙。

本当は柄が入っているのですが本日はスタッフの手書きです。

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額にれると一つの芸術品の完成です。集中力と頭を存分に使うという意味では

脳トレにも似た効果が望めるのではないでしょうか???

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公文式とかだと嫌がる方が多いのでポン・ヌフでは試行錯誤しながら認知症予防に取り組ませて

いただいております。

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2017.07.26
新規事業に向けて邁進邁進

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気が付けば私山本も料理長になって4年、(いやいや)

昼食の10人前なんてオチャノコサイサイ( ^)o(^ )

飲食店のランチの時間ってこんな感じなのかなぁ・・・

とか考えながら作らせて頂いております。

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色々な事情で中々次に進めないんですが来年あたりは

新規事業でアプローチして行こうかな???・・なんて。

デイサービスもご利用者様に支えられて随分と落ち着いてきて

いるので違う視点から感謝の心を還元させて頂けたらなぁ・・・・

と考えている2017。9.12の山本でした。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

そういえば24日で早いもので34歳。

怒涛の4年間は本当に苦労の連続であの頃の自分では到底立ち直れない

出来事も沢山あったりしましたがネバーギブアップ精神で何とかここまで

来ることが出来ました。

あの頃とはまた一味違う景色を見れているのもご利用者様、家族、

ケアマネ様の協力があったからなんですよね( *´艸`)

おや??そうこうしている内に法改正の足音が・・・聞こえて来ますよ。

来年度の報酬改正でこの業界バランスがどうなって行くのか・・・・

 

①現状のサービスで行ける所まで頑張る。

②傷が浅い内に事業を撤退する。

③既存のサービスを継続しながら新しいサービスを模索する。

 

もちろんポンヌフは③

ご利用者様の憩いの場を守りながらもっと攻める!!!これしかないでしょう。

さぁ、40歳までにどこまでやれるか・・・後悔のない10年を楽しもう。

 

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2017.07.26
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ネイル

どうもジョニー山本です。

今日はネイルサロンの日だぜっ!!!!

ということで皆様にネイルを塗るぜ!!綺麗に塗るぜ!!

ピッカピカの素敵な瞬間をプレゼンとするぜ!!!

(塗っている最中は皆手を使えないから申し訳ないっ”””)

 

 

皆喜んでくれていたみたいで笑顔エネルギーを沢山いただきました。

やっぱり女性の笑顔は最高だぜ!!!!

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